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TEAM KANO戦記

美味しそうなこと、オモシロそうなことに必要以上に情熱を注ぐ人たちの記録です。スカッシュについても思いついたことを書いてみようかと。 パスワード希望の方は、実名フルネームを明記してteamkano@gmail.comまでメールしてください。

おいくら万円?

A SQUASH COURT IN YOUR BACKYARD
Unique portable squash court for sale...




開発コスト150kって、2千万円弱か?

ってことは、売値は1千万くらいかな?
誰かメールしてみたら♪



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  1. 2010/05/31(月) 22:12:50|
  2. スカッシュ
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重くて、深い。

「岡田武史氏が語る、日本代表監督の仕事とは (1/7)」



うむ。






  1. 2010/05/26(水) 00:01:40|
  2. スカッシュ
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九州オープン2日目結果

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  1. 2010/05/23(日) 10:07:47|
  2. スカッシュ

わかる人にはわかる。

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  1. 2010/05/23(日) 09:32:55|
  2. その他

神田まつや

池波正太郎が通ったというお蕎麦屋。











「藪蕎麦 宮本」のような求道的な蕎麦ではなく、いい意味で“力が抜けてる”


もりそば(600円)
P1050431.jpg





池波正太郎の小説、特に藤枝梅安シリーズの食事シーンの描写はすんごい食欲そそられる♪
江戸の庶民階級の食事だから、蛤の吸い物と湯豆腐といった簡素なメニューなんだけど、これが美味しそうなんだよ。こういう描写ができる人って、尊敬しちゃう☆









かき揚げ天丼(1,000円)
P1050437.jpg

『ややB級』だけど、いい感じなんだよ♪









神田まつや

03-3251-1556
東京都千代田区神田須田町1-13
月~金:11:00~20:00 (L.O. 19:45)/土・祝:11:00~19:00 (L.O. 18:45)







  1. 2010/05/22(土) 14:07:37|
  2. おいしいもの
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失敗ノススメ(2)

このブログで何度か取り上げている通り、家元は以前3つの大会で「テキストポコポコ打つ」方式の結果速報をやったことがある。ひとりで、その大会すべての結果速報を、である。

使用した機材はWillcom ZERO3(初代)のみ。結果速報に最低必要な機材は、「携帯1台のみ」ってこと。家元のは“QWERTYキーボード付きの”ではあるけど。
Wiki掲示板管理者のnonoさんに「効率的な結果速報のノウハウ」を教わって速報に臨んだ。



「効率的な結果速報のノウハウ」とは、いかに早く、携帯の電池消耗をできるだけ少なくするかに関するもの。

スカッシュは「番狂わせ」が起こりにくい競技である。事前にかなりの確率でどちらが勝つか予想できる。
なので、大会前日までにドローを見ながら以下のような『下書き』をパソコンで全試合分作成し、携帯に送っておく


〔男子予選1回戦〕
A bt B 9- 9- 9-
C bt D 9- 9- 9-
E bt F 9- 9- 9-
G bt H 9- 9- 9-


〔男子予選2回戦〕
A bt C 9- 9- 9-
H bt E 9- 9- 9-


〔男子予選決勝〕
A bt H 9- 9- 9-




結果を確認したら、この下書きに加筆・修正してアップする。
現場でのテキスト入力の時間・手間や電池の消耗を軽減することができる。素晴らしいアイディアだ。


勝敗の予想が外れた場合、「bt」前後の名前を入れ替え、次のラウンドに進出する選手の名前を変更する。
うん、理屈は超簡単。別に難しいことはない。オートマティックにこなしていけば良いだけの作業だ。

でも実際やると間違えるんだな、これが。
速報の間違いの多くは、「勝者/敗者が逆」「1回戦で敗退した人の名前が2回戦の結果に載っている」である。これは、下書きの修正をし忘れたことが原因なのだ。


「そんな単純なミスするなんて、バカじゃね?」と言うのは、速報やったことがない人である。実は家元もやってみるまで、「このオレ様があんなくだらないミスするなんてあり得ん!!」と思っていた。

現実には2回目の速報まで、いくつかこのようなミスをやらかした。そこで『自身がミスを犯すパターン』を認識した。この経験を糧にして、3回目ではパーフェクトな結果速報ができた。

これは、「今後は絶対にミスしない」ということではない。ただ、「ミスの可能性が有意に減った」のである。



「ミスする可能性」そのものを減らすのはとても難しい。でも「ミスしそうなところ」がわかっていれば、そこを集中的にチェックすることによって他者に指摘される前に自身で訂正できる。その結果、「ミスが他者に知られる」可能性は有意に減る。

ミスの仕方には固有のパターンがある。「自分はどんな状況で、どのようにミスを犯すのか」というパターンが認識できれば、そこにリソースを集中して投入することにより(ミスの可能性そのものは減らないが、結果として)ミスを減らすことができるのだ。

これは、結果速報だけでなく、スカッシュのプレーにも応用できる。




私たちの多くは、「趣味」としてスカッシュを嗜んでいる。その目的のひとつは、『失敗を経験するため』なのかもしれない。スカッシュをすると、実に多くの失敗をやらかす。

「本業」で失敗すると、相応のペナルティを受けなければならない。一方、趣味のスカッシュでならいくらでも失敗できる。ペナルティは、重くて「試合に負ける」程度である。

スカッシュで顕れた自身の「失敗の傾向性」は、他のことにもあてはまる。スカッシュでやらかした失敗の経験は、「本業で失敗しないこと」に役立てることができる。



だから、趣味のスカッシュでたくさん失敗をしよう。

自分の失敗を認識し、その傾向を掴もう。

自分の失敗を“正しく指摘してくれる人”を大切にしよう。




言葉では簡単だけど、実践するのは難しい。特に、3つ目。このあたりについて、別項を設けて述べよう。





  1. 2010/05/18(火) 22:22:04|
  2. スカッシュ
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心に刺さる(追記あり)

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  1. 2010/05/15(土) 09:26:43|
  2. スカッシュ

わかりやすい説明の一例

「iPadの説明するけぇ、よう聞きんさい。 」



スカッシュのルール翻訳は、広島弁でやったら良かったんやないかのぉ。

ぶち、わかりやすいけぇ♪




  1. 2010/05/13(木) 21:25:45|
  2. その他
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ターニング

このエントリーに対し、「ターニングとは何か?」と「何故ストローク トゥ Bになるのか」に関する説明を求めるコメントをいただいたので、以下に記します。




1.ターニング

とりあげた状況を例に説明しましょう。ストライカーであるプレイヤーAは右利きです。



プレイヤーAは左壁際のボールをバックハンドボレーでリターンしようと試みた(図1)
turn1.jpg





しかしボールに届かないと判断、ボールがサイドウォール、バックウォールに当たった後、フォアハンドでストレート気味に打った(図2)
turn3.jpg



これが「ターニング」。「ボールがストライカーの体左側を通過した後で、右側で打つ(あるいはその左右逆)」こと。


WSFののウェブサイトでは、以下の通りに書かれています。



TURNING (Rule 9)
If the striker has either followed the ball round, or allowed it to pass around him or her - in either case striking the ball to the right of the body after the ball had passed to the left (or vice-versa) - then the striker has “TURNED”.






2.打ったボールが相手(体・ラケット・衣服)に当たったときの判定

①通常(≒ターニングではない場合)は、概ね以下の通りに判定されます。

「ボールがプレイヤーBに当たらなかったら」を想定したとき、

a.有効なリターンとなり、且つボールは直接フロントウォールに届いたとレフリーが判断→「ストローク トゥ A」

b.有効なリターンとなり、且つボールはサイドウォールまたはバックウォールに当たった後にフロントウォールに届いた→「レット」

c.有効なリターンにならなかった→そのラリーはプレイヤーBの勝ち(プレイヤーAがアピールした場合、判定は「ノーレット」)


HITTING AN OPPONENT WITH THE BALL (Rule 9)

If a player strikes the ball, which, before reaching the front wall, hits the opponent, or the opponent’s racket or clothing, play stops.
¨ If the return would have been good and the ball would have struck the front wall without first touching any other wall, the striker wins the rally, provided the striker did not “turn”.
¨ If the ball either had struck, or would have struck, any other wall and the return would have been good, a let is played.
¨ If the return would not have been good, the striker loses the rally.




②この例のように、プレイヤーAがターニンング後打ったボールがプレイヤーBの体に当たった場合の正しい判定は、「ストローク トゥ B」。

ターニング後打とうとして、相手にボールを当ててしまいそうだったから止めてアピールした場合は「レット」。


If the opponent is struck by the ball after the striker has turned, the rally is awarded to the opponent.
If the striker, while turning, stops play for fear of striking the opponent, then a let is played. This is the recommended course of action in situations where a player wants to turn but is unsure of the opponent’s position.



ちなみにこれ、2001年に改定されたルールです。改定前、ターニング後の相手に当てた場合は「レット」だったです。










実際にはこれに「プレイヤーBは、どれだけ妨害を回避しようとしていたか?」など細かいことが考慮されるのですが、まず上を理解しましょう。


ちなみに、「細かいこと」などは、以下です。


9. BALL HITTING THE OPPONENT AND A PLAYER TURNING

(G4) 9.1 If the striker hits the ball which, before reaching the front wall, hits the opponent (including anything worn or carried), play shall cease.
The Referee, in addition to considering possible infringement of Rule 17, shall assess the ball’s trajectory and shall:
9.1.1 award a stroke to the striker if the return would have been good and the ball would have struck the front wall without first touching any other wall, unless Rule 9.1.2 or 9.1.3 applies;

(G4 & G5) 9.1.2 if the striker turned, award a stroke to the opponent, unless the opponent made a deliberate movement to intercept the return, in which case the Referee shall award the stroke to the striker;

(G5) 9.1.3 if the striker’s return is a further attempt, allow a let, provided that Rule 9.1.2 does not apply;
9.1.4 allow a let if the ball either had struck or would have struck any other wall before thefront wall and the return would have been good, unless Rule 9.1.5 applies;
9.1.5 if deciding the return would have been a winning return, award a stroke to the striker;
9.1.6 award a stroke to the opponent if the return would not have been good.

(G5) 9.2 If the striker turns:
9.2.1 the striker may, before striking the ball, out of fear of hitting the opponent with the ball, stop and appeal. The Referee shall:
9.2.1.1 allow a let, if deciding that there was a reasonable fear of the ball hitting the opponent and the striker would have been able to make a good return unless Rule 9.2.3 applies or 9.2.1.2 not allow a let, if deciding that the striker could not have made a good return.
9.2.2. The striker may, because of interference, stop play and appeal. The Referee shall:5
9.2.2.1 allow a let, if deciding that the striker is unable to complete an attempt to play the ball because of interference by the opponent or
9.2.2.2 award a stroke to the striker, if deciding that the opponent did not make every effort to avoid the interference on turning, or
9.2.2.3 not allow a let, if deciding that the striker could not have made a good return regardless of the interference.
9.2.3 The Referee shall not allow a let if deciding that the act of turning was to create the opportunity to appeal rather than an attempt to return the ball.


レフリーはこれを瞬時に考慮して判定します。「ボールが当たった」というだけでも、これだけのチェック項目があります。脳の演算処理が追いつかないことも、“たまには”ありますわな。




  1. 2010/05/10(月) 22:44:36|
  2. スカッシュ
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失敗ノススメ

ある大会で、こんなシーンがあった。

①ストローカーであるプレイヤーAは、ターニングして打った。
②Aが打ったボールは、プレイヤーBに当たった。
③Bに当たらなければ、ボールは直接フロントウォールに届き「有効なリターン」になったと判断された。


この試合のレフリーは有資格者で、トッププレイヤー同士の試合も何度か経験している人だった。
上のシーンを、レフリーは「ストローク トゥ A」と判定した。



判定後のレフリーの様子から状況を把握した私は、ゲーム終了後レフリーを務めた人に「さっきの、ターニングだよね」と確認した。
「はい。ターニングです」と彼は答えた。



レフリーの様子から私が把握した状況とは、「プレイヤーAはターニングして打ったのだから、『ストローク トゥ B』と判定すべきだったのに、頭が真っ白になり、ターニングであることを脳が処理できず、ミスジャッジをしてしまった」と彼が認識していたということである。


審判資格保持者の多くは、「これは『ストローク トゥ B』と判定すべき状況である」と認識することができる。よって彼の判定がミスジャッジだったこともわかる。もちろん、観客席で観ていた私にはわかった。

が、「もし自分がこの試合のレフリーだったら、同じようにミスジャッジをしてしまったかもしれない」と想像できる人は少ない。そう想像するためには、彼同様に『(頭が真っ白になって状況が理解できず)間違った判定をしてしまった』という経験が必要だからである。



ミスジャッジ自体は、実はかなりの人がしている。しかしその多くは、「ミスジャッジだった」と本人には認識されることなく過ごされている。この場合、『経験』を積んだことにはならない。

レフリング能力向上には何よりも『経験』が必要であることをここで何度も述べているが、その『経験』とは「どんな試合でもいいからレフリーを務める」ということではない。
多くの人が注目する、真剣勝負の場に関わることが、レフリング能力向上につながる。できればそこで、ミスジャッジを経験しておくとより効果的である。ただしそれを、「ああ、自分は失敗やらかしちゃったぁ」と認識しておくことが必須だ。



この『レフリング能力』と『経験』(あるいは『失敗』)の関係は、プレイヤーとしての能力向上においても同様である。
プレイヤーの実力は、真剣勝負の場で、いくつかの失敗を経験し、自分がどのように失敗するかを認識することによって向上していくのだ。

「自分がどのように失敗するか」を、自ら認識するのはとても難しい。従って、他者から指摘してもらうケースがほとんどである。プレイヤーとして強くなるために必要なことは、「自分の失敗を指摘してくれる人」を持ち、「その人の指摘を素直に受け入れる姿勢」を取ることであると言い切っても良い。



ここで例に挙げたレフリーは、自らの力で自身の間違いに気付く能力があった。そして今回の経験により、他者のミスジャッジ際して「自分も同じように間違えてしまうかもしれない」と想像できる能力をも身につけた。

彼のレフリー能力は向上した。それは、彼の『知性』が上がったということでもある。



  1. 2010/05/09(日) 06:02:03|
  2. スカッシュ
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文楽 東蔵@上尾

SQ-CUBEさいたまの最寄り駅のひとつである宮原(高崎線)からひと駅の上尾にある蕎麦ダイニング。




造り酒屋の「文楽」が改築時に飲食店を誘致した。


運営は、“その筋ではちょと有名な会社”がやってる。









この日は暖かかったので、テラス席へ
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暗いので写真イマイチだけど。


本にがりすくい豆腐(620円)
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海老天そば(1730円)
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デザートもあったりして☆
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が、この『場所に似合わぬクオリティ』を一気に損なう、「BKA48」(リーダー:misaki)の選抜メンバー2名
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ナイスアフロ!な神写真。。。。。
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文楽 東蔵(ぶんらく あずまぐら)

362-0037
埼玉県上尾市上町2-5-5 文楽酒造内
TEL:048-779-3100
1100~17:00/17:00~23:00(22:00LO)
※日・祝 22:00閉店(21:00LO)






  1. 2010/05/06(木) 20:52:09|
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狼煙~NOROSHI~@大宮

最寄り駅は鉄道博物館か北大宮なんだけど、大宮駅から歩いてみました。徒歩約20分。




ちなみにここからSQ-CUBEさいたままでは徒歩約30分。








つけめん大(800円)
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ひとことで言うと、「六厘舎のようなつけめん」です。
特にどうこう特徴はないけど、六厘舎レベルの美味しさ。だからわざわざ出かけて行くほどのものでもないけど、大会のついでとかなら十分満足できます。
多少行列出来たりするらしいけど六厘舎とは比較にならない程度だし、接客も気持ち良い。









狼煙(のろし)
048-652-6799
埼玉県さいたま市北区東大成町1-544
鉄道博物館駅から徒歩10分、または東武野田線北大宮駅から徒歩10分
JR大宮駅東口・バス停乗り場 1番より 東武バス・大宮駅東口~上尾駅東口線
(または吉野車庫行き) 「フジノン株式会社入口」バス停下車すぐ

[火~金]11:30~15:30/16:30~20:30 [土・日・祝]11:15~20:00
(スープが無くなり次第閉店)
月曜・第2火曜休






  1. 2010/05/05(水) 12:59:59|
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2010 TWO in 新横浜 決勝 小林僚生vs前川晋吾 HD動画

1st Game

2nd Game

3rd Game

4th Game(1/2)
4th Game(2/2)

5th Game







【撮影データ】
<機材>
カメラ:Panasonic LUMIX GH1
レンズ:LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.
マイク:ZOOM H4n
三脚 :Velbon ULTRA LUXi L + RUP-V40R
メディア:サンディスク エクストリーム® SDHC™ カード

<設定>
AVCHD クリエイティブ動画モード
1280x720(60p 17Mbps)
ISO1000
シャッタースピード優先AE 1/60
フォーカス:マニュアル
露出:+2/3EV
ホワイトバランス:マニュアル3100K
測光:中央重点
暗部補正:中
フイルムモード:スタンダード
風音低減:OFF





60pで撮影してるんだけど、YouTubeにアップすると30pになっちゃうのかな?
そのせいだか何だかよくわからんが、アップする前の画質はこれの2~3倍キレイなのだよん。そのうちインフラが整備されて、元の画質をお届けできるようになると思う。それまで、この程度で我慢しておくれ。

「表情がわかるように」と+2/3EV露出補正したんだけど、補正しない方が締まりがあって良さげだにゃ。



  1. 2010/05/03(月) 16:13:42|
  2. スカッシュ
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背中












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於:「HEAD CUP TEAM WATANABE OPEN 2010 GW IN 新横浜」





  1. 2010/05/02(日) 21:27:35|
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ビッグサーバーの歴史

ボリス・ベッカー、イワン・レンドル、ピート・サンプラス、ゴラン・イワニセビッチ・・・・・





ビッグサーバーの歴史に新たな1ページが加えられた。





「HEAD CUP TEAM WATANABE OPEN 2010 GW IN 新横浜」より





女子フレンドでこれはスゴイっ!!!




  1. 2010/05/02(日) 06:39:10|
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視線の先にあるもの。
















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P1050559.jpg











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於:「HEAD CUP TEAM WATANABE OPEN 2010 GW IN 新横浜」





  1. 2010/05/01(土) 23:32:44|
  2. スカッシュ
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